過度な食事制限はダイエットに絶対にNG

過度な食事制限はダイエットに絶対にNG
MENU

過度な食事制限はダイエットに絶対にNG

ダイエットにあたりやってはいけないのは過度な食事制限。

 

食事制限は元の食事量に戻したらすぐに元の体重に戻りますし、ずっとその食事量を守ることを考えると嫌になりますよね。この先甘いものは口にしない、なんて守れるわけないのでやめましょう。

 

 

はじめはうんざりかもしれませんが、やっぱり運動が1番いいと思う。ダイエットについては無茶をせず続けて行くことです。そして、食事と運動のバランスです。気をつけたいのは特に食事でしょう。

 

 

極端に偏った食事をすると、かえって、その反動がきて好きなものを食べてしまうことが起きるのでリバウンドする事にもなりかねません。お肌にも悪いです。炭水化物を少なめにするとか、肉ではなく魚に変更するとか。

 

 

高タンパク+低カロリーはダイエットに欠かせないものです。

 

一言で痩せると言っても、多様なやり方があります。

 

その中でも体を温めて新陳代謝をあげる方法は、よく美容にもオススメです。

 

 

なるべく体が冷えるものは避けて体を温める食べ物や飲み物をとる、シャワーで済ませず湯船に入るなど、日常生活のちょっとした工夫でできると思います。
特に朝起きたらコップ1杯の白湯はとてもいいと言います。

 

 

 

そこからまず始めてみませんか。

 

去年の末くらいからぐーたらな生活がたたりお腹周りがたるんでしまっておりました。

 

今まで着ていたたいとなシャツがちゃんと着れなくなってしまいました。

 

そこで、炭水化物をできるだけ摂らないようにし、家に帰るときはあえて最寄りの駅より手前の駅から歩くように心がけています。休日にも散歩するようにルールを設けました。

 

 

 

着実に体重は減少していますが、痩せる時はしんどくて太るのは一瞬。ダイエットがいかに難しいかを痛感しています。
ダイエットには、食べる量を抑えたり激しい運動をしないとイメージが付いて回りますが、たった3つのことをするだけで私は体重を落とすことができます。1点目は、毎日同じ時間帯に体重計に乗ること2.毎日鏡で体のプロポーションを確かめること三つ目は正しい姿勢を保って過ごすことこの3つを守るだけで簡単に痩せます。

 

 

 

姿勢を正す時に注意するのは背骨をS字に曲げずに、ピシッと真っ直ぐに維持することです。やみくもに痩せたいと思うのではなく、痩せた結果どんな自分になっていたいかはっきり思い描くことがダイエットを長く続けることができるかのコツだと思います。

 

目的がはっきりすでば努力を続けやすくなるので、いつまでには何キロ痩せていたい、その後は何を着て誰と会うかなど、とにかく細部まで考え込みましょう。

 

 

そうすれば、甘いものを食べるのを我慢することがそれほど苦痛にはなりません。20時を過ぎての飲み食いはやめています。
それが無理な時は、寝る2時間前にはせめて食べないようにしています。夜は腹八分目に留めるようにしています。

 

 

嗜好品は極力朝のうちに食べるようにしています。

 

 

 

購入時も、元々量が少ないものか、小袋に分割されているものを買っています。

 

 

 

午後のおやつは、一口で食べられるサイズのものに限定しています。
激しい運動は嫌いなので逃げていますが、歩ける距離なら極力歩くように心がけています。
ちょっとだけ増えた体重を元に戻したかったのでダイエットを少しだけしました。

 

ランニングなどの運動は向かないのでダイエットするときはウォーキングを取り入れるようにしています。

 

晴れていたらいいのですが、雨降りの日だったり天気が愚図つくとどうしても外に出る気分でなくなるのでその様な日はテレビの前でドラマを見ながら足踏み運動をします。

 

これが効率的でドラマに夢中になればあっとゆう間に1時間位過ぎ結構良いダイエット運動となります。何となくお腹が空いたなっていうときは物を食べるのではなく、水分の補給をおススメします。本当は体が水分を欲しているのに空腹だと勘違いしてしまうことは多いでしょう。

 

それなら水をコップ一杯飲むだけでお腹が落ち着き、何も食べずに済みます。

 

 

冬はお湯を飲んだり、お湯に生姜やレモンを混ぜたものでもいいでしょう。珈琲等のようにカフェインが含まれる飲み物は、利尿作用で水分が失われてしまいますので、避けましょう。

 

 

 

ダイエットで最も効果があったのはウォーキングをしたことでした。

 

 

 

歩くという無理のない運動を続けて代謝をよくし、汗をかくことが、一番体重が落ちて効率の良いダイエットになりました。

 

 

体重はピークの時からマイナス5キロ減らすことができました。食事制限についてはストレスを感じてしまいわたしはできなかったです。歩きながら身体を動かすというダイエットがおすすめです。

 

試してみてください。

 

 

 

関連ページ

節約ができ、カロリー消費も増えることを発見
節約ができ、カロリー消費も増えることを発見
先に野菜を食べることで糖の吸収を抑えることも有効な方法
先に野菜を食べることで糖の吸収を抑えることも有効な方法
グルテン抜きダイエット小麦粉の食べ物を主食にはしないだけなので、効果は薄い
グルテン抜きダイエット小麦粉の食べ物を主食にはしないだけなので、効果は薄い
このページの先頭へ